RBSMはゲームだけが生き甲斐

warframeは好きだけど、DEはほろべ

仁王β その1

コーエー作のソウルシリーズフォロワー作品のβ版

 

α版はさわりしかプレイしてませんでしたが、今回は時間をフルで使えるのでOWの合間にプレイ。

とりあえず3ステージクリアしたところまで進行中。

メモやもしかしたら誰かの役に立つかもなので攻略事情をブログネタにする

 

【現ステータス事情】

Lv23

武器は刀一択でスキルも刀のみ、忍術は手裏剣、陰陽は火エンチャ

ステータス傾向は刀の攻撃力の為に心特化、心上げるより筋or技のが上がる場合はそっち

 

上記の通りわかりやすーい刀キャラで進行中。

これまでの3ステージでリーチが超重要なのは理解したので槍キャラのがやり易かったんじゃないかと思う。

 

【ステージ1攻略メモ】

1vs1を心がけ、複数相手になった場合は全力逃走して機を伺う。

 

・雑兵→中段構えで相手の攻撃を誘って、ガードor回避後に2発→残心を繰り返す

・武者→鎧着込んでる奴は動作にスーパアーマーあったりするので動作終わりを殴る事を心がける

・ゾンビ→上中だとスカる場合があるので下段構えでラッシュ

・鬼→上段構えで攻撃後の隙に強攻撃1発→残心を繰り返す

 

鬼は上段構えで楽勝って気づけたのは幸い。

リーチギリギリを維持すれば、回避動作すら必要なく歩きで回避し切って余裕。

 

■怨霊鬼

ステージ1のボス。

鎖付きの鉄球を両方の手に持った鬼で前半と後半で攻撃パターン切り替え。

 

・前半

ボス前方で鉄球の振り下ろし攻撃を誘う→足元に抜ける形で回避→ケツを斬る

 

上記を基本パターンとする。

ケツを斬る際は2回くらい、怨霊鬼はプレイヤーがケツに居ると全方位攻撃となる回転攻撃を繰り出してくるので欲張るとこれに当る。

全方位攻撃は回避するのもキツかったので私はケツを2回斬る→残心→様子を見ながら下がる→回転攻撃が来た場合は思い切ってガードしてた。

 

当然ガードブレイクされるのだが回転攻撃は動作も大きいのでガードブレイク時のデメリットとなる隙モーション中に殴られないため、事実上のガード可で回避より安全楽チン。

 

・後半

鎖付き鉄球が壊れて素手状態に、攻撃モーションが多彩化。

 

明確なパターン化は考えず、とにかくケツに回避してケツを斬るを念頭において戦う。

注意すべき攻撃は2つ

 

1つは鉄球投げ

怨霊鬼が鉄球のある場所に移動、鉄球を投げるという攻撃で結構な投げるまでに結構な追尾をするために回避が早すぎても遅すぎても食らう攻撃。

ケツ狙いの横移動しつつ、投げる瞬間に横回避してケツを斬る。ただし欲張らない。

 

2つ目は振り向き爪攻撃

怨霊鬼のケツに居る場合にしてくる攻撃で、攻撃を欲張るとこれに引っかかる。

攻撃するチャンス=これの反撃となるので意識して、いっそ1発分攻撃回数を下げるのもあり。

 

リーチ自体はあまり長くないので出来るなら後ろに逃げる形で回避していい。

ガードはちょっとマズい。これ食らう=直前が攻撃チャンスでこっちは殴っている=スタミナ減少中なのでガードブレイクされる可能性があり、前半と違って後半は見逃されることはないし、場合によっては大技くらいのでできれば避けるor攻撃時にはもう間合いに居ないようにしたい。

 

ちなみに上記攻略は刀の中段構えでやった際のものです。

今思えば上段のが効率的かなぁと思う。中段の速攻撃×2≦上段の強攻撃なので・・・。

 

 

【ステージ2攻略メモ】

部屋?というかエリア毎に2WAVEくらい湧く敵と戦うステージ。

ステージ進行の要素は、敵全滅後に次のエリアに移動するのみ。

 

当然のごとく複数の敵が湧くので逃げつつ、1発ずつコツコツ攻撃するよう心がける。

 

ゾンビ兵:基本的に鎧武者と同じような対処で問題なし。

ベロ鬼:基本的に通常の鬼と同じく、攻撃後の隙に上段強攻撃を1発入れる。殴り→微妙なディレイ後にベロ攻撃とかいうクソフェイントは食らって覚えてください。

鬼火:クソザコナメクジ

 

最後のベロ鬼×2はひたすらガン下がりひつつ、ベロ鬼が2匹共だいたい同じタイミングに攻撃してお互い隙になる瞬間に上段強攻撃1発の長期戦で対処。

 

 

【ステージ3攻略メモ】

基本的に狭い道で戦わないようにする。

無理な場合、どうしても複数相手しないといけない場合は待ち回避しつつ2匹共が同タイミング攻撃する瞬間を狙うチキンプレーでどうにかする。

 

塗り壁→最初気づいた時に思わず声が漏れた奴。壁の目を矢で射抜くと登場する妖怪で基本近接が無理っぽかったので弓や銃で目玉ブチ抜く。目玉をぶち抜くとスタミナへ大ダメージ+一定時間攻撃してこない壁殴り仕様なので容赦なく目玉狙い

 

一つ目小僧→舌攻撃してくるので避ける。ガードはNGで可能な限り避けて殴るように。舌攻撃に当るとこっちの何かが取られて2回攻撃に当ってしまうと後述する一つ目おじさんに進化する

 

一つ目おじさん→上記による進化とデフォで居る場合がある。コイツも攻撃誘って上段強攻撃だが、攻撃は足元を抜けてケツに行くようにする。

 

亀小僧?→甲羅?を背負った妖怪で再スポーンしない。ドロップが上手かった+逃げるので結晶トカゲポジかもしれない

 

 

■蝙蝠女

明確な攻撃パターン変更はないが、HP減少で攻撃種類が増えるような感じ。

攻撃に麻痺属性が伴っていて、下手に攻撃くらい続けると麻痺る。飛び道具にいたっては確定麻痺なので絶対回避。

 

最初は飛び道具による麻痺からコンボ、突進で瞬殺されてビビったが何回か死んでみて攻略を確立してみるとアッサリクリア。

怨霊鬼みたいな何食らっても大抵確定2発みたいな攻撃力持ってないので、落ち着いて対処すればわりかしなんとでもなる

 

麻痺飛び道具→叫び声から衝撃波的なモノが飛んでくる。何回か食らって避けタイミングを把握すればおk

格闘→ダッシュからの格闘2連、時折踵落としの3連コンボに。コンボ終わりに中段で2発入れる。

回転攻撃→ダッシュからワンテンポ置いてから回転する攻撃。攻撃後に常世展開。格闘との2択が嫌らしくヤマはるってmissると被弾する。ただ連続HITしない限り大したダメージではないので、私は諦めて蝙蝠女がダッシュで距離詰めてきた場合は後方回避で回転攻撃で1HITするのは経費とした。

突進→引きつけて回避。思い切ってガンダッシュ横移動するのも良い

空中攻撃→良く分からんが懐に飛び込んで避ける。飛び道具の場合は地上と同じ、爪は適当回避、突進は回避後に殴ると体勢崩せるチャンス

 

このボスも刀中段を使いました。

通常の速攻撃×2ではなく、速攻撃→蹴りの気力削り重視で気力削り後のダウンには上段強攻撃をぶち込む形。

麻痺付きで厄介ですが、その分攻撃力が弱いので落ち着いて対処すれば化けの皮はがれるボスかと。