RBSMはゲームだけが生き甲斐

warframeは好きだけど、DEはほろべ

仁王β その2

その2

 

【ステージ1逢魔】

ステージ3後に開放されるハードモード的なステージ

MAPは同じだが敵配置が変更されていて、ほとんどが妖怪構成。

通常ステージでは終盤、もしくは節目に配置されていた鬼系がザコ敵のノリで置かれたステージ。

 

1vs1を基本にする点は変わらず、遠距離攻撃してくる奴はこちらも遠距離攻撃で排除していく。

鬼(斧、片手、双剣)は刀の上段で安定撃破出来るので1vs1にするよう立ち回ればそこまで高難易度ではなかった。

 

火車

新妖怪。ソウルシリーズにも居た厄介な回転系MOBを踏襲した敵で、攻撃判定のある移動、移動に残り火、多段HIT突進と結構面倒。

横に移動しつつ、攻撃判定のある移動を避けてその後、もしくは相手の攻撃行動後に顔部分を殴る。気力がショボいので強攻撃当てると即ダウンする。ダウン時はタコ殴り。ただしダウン復帰時に爆破攻撃するので殴り過ぎないようにする

 

・琵琶法師

新妖怪。攻撃してこないがコイツが行動している間は刀塚から"自動で"屍がスポーンされ続けるクソ厄介な奴。視認次第遠距離攻撃使ってでも排除する。

稼ぎでは放置するのもアリだけど再スポーンはしない

 

■怨霊鬼ハード

行動内容は基本的に同じ。

唯一の違いは体力の節目でザコ敵が召喚される点。

 

ザコ敵が居ると色々面倒になるが、ゴリ押して大技に引っ掛けられるとマズいのでとにかくガン逃げ、怨霊鬼自体の大技後の隙にザコ排除する形で難なくクリア

 

 

【vs立花宗茂

ボスとタイマンステージ。

 

立花宗茂の攻撃パターンはかなり多彩、その上エンチャント時で追加行動したりと面倒極まりなかった。

 

何回か殺される間にある程度見極めて

弱攻撃×2、居合い斬り、ジャンプ斬りの3つの攻撃パターン後の隙に限定して上段強攻撃で殴るようにしてクリア

 

厄介な攻撃は飛び道具と連続コンボ

 

飛び道具は発動後に一旦待機、一定時間後に飛んでくる攻撃で大抵本体と同時攻撃になるクソ面倒技。

挙句にエンチャント時には2回追尾するとかいう超性能になり、避けてももう一度飛んでくるクソ技で大抵2度目と本体攻撃が重なる。

 

連続コンボは踏み込みとあわせて回避1回では避けきれない。

一見して攻撃後の隙のように見えて、地味にあと1発攻撃が残っててこっちの攻撃の出を潰されるという事が頻発。いっそ諦めた。